藝大アカウント作成と利用期限

アカウント作成

「新規教員」

着任日までにアカウントを作成してあります。
着任後、所属学部・研究科庶務係にてお受け取りください。

「事務職員」

着任日までにアカウントを作成してあります。
利用者本人がご本人のお名前を確認できるもの(免許証など)を持参のうえ、
芸術情報センターにてお受け取りください。

「新規派遣職員」

派遣職員所属長が下記の情報と共に連絡をお願い致します。
利用開始年月日
派遣契約終了日
アカウント作成後、所属長にお渡しします。

「学生」

入学時のガイダンスで配布します。

有効期限

藝大アカウントの利用期限

学生の方は、卒業日、退学日
教職員の方は、退職日になります。
卒業・退職後は、藝大メールアドレスも利用できなくなりますので、
必要なデータは各自バックアップをお願いします。
参考:メールのバックアップ

藝大アカウントの継続利用について(平成30年1月31日 改訂)

【延長利用A: 通常(メールアドレス移行等の目的で利用)
教職員のみ、退職後も藝大メールの利用を希望する場合は、次の規定に基づき延長利用できます。
連絡内容をnet-admin@ml.geidai.ac.jp に送付してください。

【対象者】
・教員: 連絡内容を芸術情報センターに電子メールで送付。
・事務職員:所属部局課・事務長の承認を得て、連絡内容を芸術情報センターに電子メールで送付。

【退職後の利用期限(最長)】
退職日から3ヶ月

【延長利用B: 業務と関連しての利用
・退職後も在籍中業務関連として藝大メールを利用する必要がある場合
・本学の業務に関連して藝大メールを利用する必要がある場合

【対象者】
・名誉教授:連絡内容を芸術情報センターに電子メールで送付。
・教員:所属部局長の承認を得て、連絡内容を芸術情報センターに電子メールで送付。
・事務職員:所属部局課・事務長の承認を得て、連絡内容を芸術情報センターに電子メールで送付。

【退職後の利用期限(最長)】
退職日から1年間(再延長が必要な場合は、都度承認を得ること)

【連絡内容】
・延長利用AまたはBの種別
・氏 名
・藝大メールアドレス
・退職(予定)日
・(在籍時)所属学科、専攻等又は部局課名
・承認した所属部局長・所属部局課・事務長(適宜)

【再延長申請先】
再延長の申請は、元の所属に基づき、下記の連絡先をご利用ください。
各文字列の後に 「あっとml.geidai.ac.jp」を付けてください

・美術学部 庶務係      bijutsu-shomu
・音楽学部 庶務係      ms-shomu
・映像研究科 庶務係     shomu.fm
・国際芸術創造研究科 千住校地事務センター総務係  somu.senju
・社会連携課 社会連携係   pcd-renkei
・経営戦略・IR推進室     consortium
・施設課 施設企画係     sisetukikaku
・上記以外、連絡先が不明の場合  net-admin

——

<注意点>
利用可能なサービスはメールのみです。
メール以外の情報サービス(Google ドライブやカレンダー等の機能)は利用できません。

 

再就職後のアカウント復帰について

教職員の方の藝大アカウントは 姓.名 のヘボン式ローマ字表記で作成しています。退職された後、復帰される場合も同じアカウントになります。
メールアドレスも、以前のものをお使いいただけます。

ただし、所属が変わる場合(たとえば、音楽学部から美術学部に変更になるなど)は、メールアドレスの@以下の部分が変更になる場合があります。
メールアドレスを変更したくない等のご希望がありましたら、各学部庶務係までご連絡ください。

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