当センターの藤木淳(さきがけ研究員)が,総務省「異能vation」プログラム(註1)に採択されました。
「視線方向と時間経過に応じて色変化する立体物造形のためのユニットモジュールの開発」

東京藝術大学Webサイトの掲載

註1:「異能(Inno)vation」プログラムとは、日々新しい技術や発想が誕生し、予測の付かないICT(Information and Communication Technologyの略;情報通信技術)分野において、破壊的な地球規模の価値創造を生み出すために、大いなる可能性があり、奇想天外でアンビシャスな技術課題に挑戦する者、ゴールへの道筋が明確になる価値ある失敗に挑戦することを恐れない者を支援するプログラムです。